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神の手を持つ名医>加納宣康先生のエッセイ集発行ご案内!

加納宣康先生のエッセイ集発行ご案内!

エッセイ集「医は仁なり いまだ健在」
(加納宣康著、幻冬舎ルネッサンス)が上梓されました。
加納宣康先生からご案内いただいた一部を紹介します。

★原稿は、すべて1999年来、
房日新聞に掲載されたエッセイの中から選んだものです。
今回は、骨組みは私が作り、前半はほとんど私が原稿を選定し、
後半の原稿選定は幻冬舎の神崎東吉様にお願い申し上げました。
その後に私がどうしても載せたいものを追加するという作業でした。
最初は自分で原稿選定をすべてやろうとしておりましたが、
忙しさにかまけて作業が全く進んでおりませんでしたので、
今回、出版社に御願いしてよかったと思っております。

自分の言いたいことを遠慮なく載せるという観点からは、
ほぼ満足するものができたと思っております。


加納宣康        2007/06/27

医は仁なりいまだ健在
医は仁なりいまだ健在
幻冬舎ルネッサンス
price : ¥1,365
release : 2007-06-26

医は仁なり いまだ健在

著者の医師としての基本姿勢を明確に表現されている。若い医師、医学生に必読の書。また医療者のみならず、一般国民としても、現場医師の真摯な声を聴く絶好のチャンスである。

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加納宣康先生は下記のように紹介されました。
2007年2月26日、日本テレビ『スッキリ!!』(8:00〜)
2007年2月26日放送分
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神の手を持つ名医たちFile No.5
大腸がん治療の最先端技術
腹腔鏡手術の神の手
加納 宣康医師

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また、下記書籍も加納宣康先生によるものです。
いい患者さん 困った患者さん - ガン医療最前線の現場から
いい患者さん 困った患者さん - ガン医療最前線の現場から
新潮社
price : ¥1,470
release : 2002-02-18

こんな外科医にかかりたい!

外科医、というとなんとなく「眼光鋭いブラックジャック。腕は良いが無口でちょっと怖い」なんてイメージを勝手につくりたくなるもの。
ところが、加納先生は違う。修羅場の最前線で昼夜問わずの激務にありながら、「がん」「手術」を通じて生身の患者とむきあう、優しくてひたむきな姿が目に浮かんできます。

病院にかかっている方、かかろうとしている方だけでなく、医師や看護婦、そしてこれから医師を目指す方、お役所の方、皆に勧めたい唯一の「ドクター・エッセイ」。日本の医療に不信をもっているアナタ、捨てたもんじゃありません!!
私は不覚にも思わず3回ほど涙しました。


腹腔鏡下手術―これは困ったぞ、どうしよう!
腹腔鏡下手術―これは困ったぞ、どうしよう!
中外医学社
price : ¥6,090
release : 2004-07


腹腔鏡下手術テクニックマニュアル
腹腔鏡下手術テクニックマニュアル
南江堂
price : ¥6,300
release : 2001-10


その他、著書・論文・学会発表は英語もあり、それぞれ数百に及びます。

管理人のお聞きしたところでは、
日本の腹腔鏡下(内視鏡下)外科手術の第一例は
1990年5月帝京大学山川達夫教授の胆嚢摘出手術で、
東海地方での第一例は
1991年2月松波総合病院統括外科部長加納宣康先生です。

加納宣康先生
〒296-8602 千葉県鴨川市東町929 亀田総合病院外科
Tel: 04-7092-2211 Fax: 7099-1198
亀田総合病院
特命院長補佐、主任外科部長、内視鏡下手術センター長、
帝京大学医学部外科学客員教授、
マハトマ・ガンジー・メモリアル医科大学名誉客員教授
とご多忙な日々を送られています。

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